自転車生活課ゆう-(資)廣瀬商会-九州北部長崎県島原市の自転車屋
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☆自転車デビューに最適な自転車『ディーバイクマスター』に、12インチが新登場♪



補助なし自転車の最もスムーズで効率よい練習方法は、ペダルを外して足けりでのバランス練習からはじめること。
でも通常はペダルを外すには専用工具が必要です。
ディーバイクマスターはペダルの着脱が簡単なクイックテイクシステムを搭載。
補助輪を外してバランスバイク、ペダルをつけて自転車、2つのモードでの練習が簡単にできるので、
補助なし自転車デビュー上達がとてもスムーズです。

ディーバイク(D-BIKE)は、マウンテンバイクの公認インストラクターのライセンスを持つデザイナーを中心とした
開発チームがプロデュースするキッズバイクブランドです。

ディーバイクマスター12は、「もっと早く、自転車にのりたいっ!!」と夢見る、
3歳前後の元気なチャレンジャーキッズたちの声に答えるために開発された、最も小さなディーバイクマスターです。
足の届きやすい低床フレームにキックバイクと同じ12インチサイズだから、ペダルをはずせば正にキックバイクと同じ乗りやすさ。
クイックテイクだから、ペダルをつけての自転車練習にだって、いつでもチャレンジすることができます。
キックバイクから自転車モードへのへんしんは、たったの5秒!!
よくある練習用の自転車のように、モードの切り替えに手間や時間、工具や工賃が必要になることは、全くありません。
ディーバイクマスター12で、最速自転車デビューにチャレンジしてください!



「キックバイク←→自転車」は5秒でへんしん! クイックテイクのペダル搭載



最近よく見かけるようになった、チェーン部分が丸ごと外れて「キックバイク」と「自転車」の2通りの遊び方ができる小さな練習自転車。
「便利でお手軽」に見えるこうした自転車には、実は意外な落とし穴があるのをご存知ですか? 
その一つが組み替えの手間。
チェーンユニットの着脱はとても大変です。
当然工具も知識も必要で、クルマや自転車いじりが得意な人ならともかく、普通のパパやママには難しい作業です。
カタログやホームページではあまり触れられてはいませんが、実は自転車店で整備士に作業してもらうことになっている製品が多いのです。 
組み替えの都度、自転車店に持ち込む必要があり、しかも購入店でなければ高い工賃を請求されたり、場合によっては対応してくれないこともあります。
こんな面倒な作業だから、一旦自転車に組み替えしたら、キックバイクに戻すのもその逆も、もう完全にお手上げ!!! 
簡単に気軽に切り替えられておトクで便利...というわけにはいかないのです。

ディーバイクマスター12には、工具なしで簡単に着脱ができるクイックテイクのペダルが搭載されています。
キックバイクモードから自転車モードへの切り替えは一瞬、たったの5秒!! 手間も力もいりません。
2つモードを何度も切り替えて練習することも簡単にできるので、補助なし自転車デビューまでが一層スムーズです。



2歳過ぎから足が届く、キックバイクモードでのりやすい低床フレーム



よくあるチェーンがとれる練習自転車のもう一つの落とし穴は、足付き。
複雑なチェーン部分の着脱機構のために、サドルがあまり低くならないものが多いのです。 
自転車として乗る頃にはいいのですが、足けりのキックバイクとして使う時には、足付き性能は乗りやすさの重要なポイント。
とくに2歳すぎの小さな子供がチャレンジするには足付きの良さがどうしても必要です。
ディーバイクマスター12には、サドルが低くできる新設計の低床フレームが採用されています。
最低サドル地上高は、カテゴリートップクラス(※)の30cm! 個人差はありますが、目安として2歳すぎの頃の身長でも足が余裕を持って届く設計になっています。
ぜひ他の練習自転車と比較してみてください。



サドルの調整幅が大きいオフセットシートポスト設計



自転車として乗ることを考えると、しっかりとサドルの高さが上げられることは大切です。
特にできるだけ長く使ってほしいママやパパにとって、子供が大きく成長しても体格にあわせて調整できることは外せないポイントです。
ディーバイクマスター12には、サドルの上下調整幅がたっぷりとれるオフセットシートポスト設計を採用しています。
サドルは低くできるだけでなく、しっかりと高い位置まで調整することができます。
伸びざかりの子供の体格の変化は大きいものです。
ディーバイクマスター12のサドルを最も高くして乗るようになる頃にまでには、体格に対して見た目にも自転車が小さくなり、
乗っている子供自身も16インチや18インチといったホイールが大きい自転車へステップアップしたいと感じる時期を迎えていることでしょう。



サイドスタンド標準装備



スタンドが装備されていないキックバイクや練習自転車が多いですが、ディーバイクマスター12には最初からサイドスタンドが装備されています。
自転車を駐輪するマナーや自転車をたいせつに扱うやさしい心も育んでほしい...ディーバイクのならではの配慮です。



扱いやすくのりやすい、12インチのエアタイヤ

タイヤサイズは小さく取り回しやすい12インチ。キックバイクとは異なり自転車と同じ空気の入った、ちょっと太めでスポーティーなラバータイヤを採用しています。乗りやすさと乗り心地、自転車としての耐久性も考慮してのチョイスです。



握りやすい、細いハンドルとグリップ



より小さな子どもの使用を考慮して、ディーバイクマスター12には
ディーバイクキックスと同じ細身のハンドルバーを採用しています。
乗りやすさと扱いやすさを考えて採用しています。



◇カラー
レッド
シアン


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