自転車生活課ゆう-(資)廣瀬商会-九州北部長崎県島原市の自転車屋

自転車取り扱いブランド


ベルギーのブランド。
ジョシム・アールツはペインティング技術においてベルギー国内でトップクラスの腕を持ち、1990年に塗装会社を設立
彼の息子(現社長のヨキム)は12才からベルギーでレース活動を始め、15歳から18歳までミドルクラスで活躍した。
ベルギーでは当時スチールフレームのみが流通され、アルミフレームの必要性を感じた彼は、ベルギーのプロレーサーに活躍してもらう為のフレーム製作を志し、父親と共にフレーム製作と塗装作業の仕事を開始したのが始まり。
数年後、技術力が認められ、ベルギー国内だけではなく、著名メーカーフレームの塗装を数多く請け負う。その後の活躍は言うまでも無く、現在世界各国で販売されるまでに成長する。
自転車が国技であるベルギー。石畳や古くからの町並みによる舗装状況や天候(雨)などで、世界的にライディングが最も厳しい事でも有名。しかし、無限にサイクルコースが存在し、標識を辿ると地図を持たずしてベルギー国内をツーリングする事ができます。
そう言った環境で、状況下で、開発しているブランドだからこそ信頼性があり、数多くの偉大なチャンピオンが存在する理由も納得できる。
RIDLEY本社から十数分の場所に、レーストラック場(サーキット場)があり、様々なテスト、レース、トレーニングを迅速に行う事が可能。プロ選手やアマチュア選手など、ライダー達との密接なコミュニケーションを常に心がけている。国柄、困難なライディングコース、ライダー、により、リドレーは前進して行く。

RIDREY公式HPはこちら→http://www.jpsg.co.jp/ridley/index.html



創業1948年
イタリアのトリノを拠点とする伝統あるブランド。
『GIOS』といえば、鮮やかなブルーカラー
今ではイタリア国内にジオスブルーというカラーが存在するほど、その名は知られている。
もうひとつの特徴は、徹底的にこだわった精度の高いフレーム
イタリアでは、そのクオリティの高さから「イタリア製でありながらドイツ的な印象さえ与える」とまで言われています。
ビルダー自身「溶接の精度の高さがフレーム作りで最も大切。コレがしっかりしていないとプロの使用に耐えられない。
現在は、デダチャイの軽量チューブをメインに使っているが、材料を痛めないようにTIG溶接が中心。
またラグドフレームの場合は、チューブの劣化を最小限にするために低温溶接を採用している」 と話しており、製品のクオリティに強いこだわりを持っている。
その秘密は創業者トルミーノ・ジオスの思いにある。
彼自身、熱心なサイクリストであり、 17歳の時にはベルリン五輪イタリア代表(ジオスのヘッドマークに五輪が付けられているのはこのことに由来します) また20歳の時にはイタリアで最も重要なアマチュアレースの1つコッパ・ディ・レを制したほど。
そのため、常にプロが使用できる高いクオリティを目指しているのだ。
GIOS公式HPはこちら→http://www.job-cycles.com/gios/index.html



ブランドや名前ではない、真のクオリティーを。
Bassoはロードレースの本場、イタリアを本拠地とするレーシングバイク
創業は1979年と比較的新しく、実に短期間でヨーロッパのトップブランドの1つになる。
その最大の特徴は、フレーム素材のクオリティーの高さ。 創業以来、この点に焦点をおいて努力を続けている。
興味深いのは、ドイツマーケットを重視しているという点。
ドイツの消費者は決してブランドや名前でごまかされない。彼らは本当に良いものが何かを知っているし、また良いものでなければ受け入れない。プロチームへスポンサードするメーカーは数多くあるが、多分に商業的な要素がある。ひょっとするとお金でハイクオリティーというイメージを買えるかもしれないが、私はその方法は好きじゃないんだ。BASSOがドイツで受け入れられていることがBASSOが良い自転車だと証明できる一つの理由だと言えるよ。」
これまで地道な努力があるからこそ、こんなことが言えるのだろう。
BASSO公式HPはこちら→http://www.job-cycles.com/basso/index.html



Merida Industryは1972年アイク・ツェンによって設立される。
台湾の自転車メーカー。
最先端のテクノロジーを採用した革新的なバイクを取り扱う世界中のディーラーやディーラーネットワークについても注力しています。
優れた製造技術を持ち、世界でも稀なマグネシウムフレームの製造を行っていたこともあり、カーボンやアルミニウムの加工も独自の技術で世界をリード。
品質の安定化にフレームの量産にロボット溶接や、自動化された静電塗装技術がとり入れられている。
ライン工程には、ある一定の技術試験にパスした資格者のみその高度な工程に携わる事が可能な徹底したシステムで管理されている。

世界選手権や各国選手権を勝利する選手、ルイ・コスタや新城幸也、ガン・リタ・ダールやホセ・ヘルミダといった 選手達は、単なるブランドアンバサダーではなく、最も過酷な顧客でもあります。
彼らが勝つために求めるバイク。
つまりどんな過酷な条件にも耐える耐久性や、一瞬のチャンスを手にいれる為の極限の性能を併せ持ったバイクです。
このバイクを作るためのテクノロジーは、チームモデルだけでなく、すべての MERIDAバイクに採用されているのです。
公式HPはこちら→http://www.merida.jp/?





高品質なカナダブランド。
84年のロス五輪、トラック競技で入賞経験を持つ選手ルイ・ガノが立ち上げた。
カナダの自転車レース界でジュニアクラスのころから活躍していたルイガノ少年は、 シニアクラスへ移ってからもその勢いは衰えず、150ものメダルを獲得した経歴の持ち主。
ルイガノがビジネスをはじめるにあたり、彼が以前使用していたイタリア製のレーシングウェアが高価だったことを 思い出し、自らがウェアの製作に乗り出したのがはじまりだった。
最初の成功はカナダのスピードスケートのチャンピオンが使用したウェアで、 今では当たり前となっている高い伸縮性をもつ生地をこのウェアにいち早く採用し注目を集める。
ルイガノは、アートスクールに通い、主席で卒業するなどの経歴もある。
そのため、デザインもポップでユニークなプリントモデルから、シンプルなモデルまで幅広取り揃えられている。オシャレなデザインで、ドラマや雑誌などの露出も多いまた、フルオーダーに対応しているのも特徴。
GARNEAUの自転車は、トレンド感に惑わされることなく、基本に立ち返った理論から作られる。高いレベルで理論と美しさを融合させたバイクは乗り手の期待を裏切らない。ただし、未熟なテクニックやメンテナンス不足を補う魔法のバイクではなく、日頃のスキルアップとメンテナンスが必須条件上級者向きバイク
LOUIS GARNEAUの自転車は、日常のアーバンライド、フィットネスやシティサイクリングなどの ライトスポーツに最適なカテゴリー快適性と操作性を重視した設計で、「はじめの1台」として、もっともお薦めするブランドともいえる。
ガノー・ルイガノの公式HPはこちら→http://www.louisgarneausports.com/bike/



FELTは、ドイツに本拠地を置くスポーツバイク総合ブランド。
1980年代、モトクロスのメカニックだったジム・フェルトが当時のスーパースター、ジョニー・オメーラのためにトライアスロンバイクを設計したのがはじまりだ。
設立当時から理念は変わっていない。
ツール・ド・フランスを走るモデルシングルトラックを疾駆するモデルトライアスロンバイク通勤などで使用するモデル
それぞれに求められる性能と効率性を追求し提案している。
フレームの魔術師と呼ばれる彼の本物へのこだわりが企業理念となったFELTは、 機能美あふれるドイツの高品質ブランドである。
情熱あふれる彼らの物作りが生んだスタイリッシュで力強い≪カタチ≫をお届けする。
FELTの公式HPはこちら→http://www.riteway-jp.com/bicycle/felt/felt_top.html



BMXレースで活躍する息子のバイクフレームが評判を呼んでいった技術者ゲーリー・ターナーの頭文字をとって1979年にカリフォルニア誕生したブランド。
幾度となくワールドチャンピオンに輝いたDNAは、乗り易さを追求したコンフォートバイクなども生みだす。
実際のバイクレースの結果から次の技術へのフィードバックをすぐに行い、研究開発を続けることによって、常に進化をし続けるアメリカの伝統的ブランドである。
マウンテンバイク、BMXに強い
GTの公式HPはこちら→http://www.riteway-jp.com/bicycle/gt/gt_top.html



1888年創業のイギリスのブランド。 香港で実業をなしたフランク=ボーデンが、激務が祟り医者も見放すほど体調を崩して、英国に帰国した際、友人の勧めで三輪自転車で近所を散策することによって体調を快復。
以来、現在の自転車の原型であるセイフティサイクルで欧州を走りまわるサイクリストとなる。
健康快復と維持だけではない自転車の素晴らしさを知ったボーデンが、1888年、ラレー・サイクル・カンパニーを設立。
スタンダードな自転車ブランドとして各国で築き、現在でも、様々なコンポーネントでラレー型と呼称され続けるほどの発展を遂げた。
ラレーは、実用主義のコンセプトとして、変える必要の無い物は、長く愛して頂きたいと考え、 無意味なモデルチェンジを避けながらも、常に新たなモデルを開発して、製品の発展を行う。
もちろん高性能・高機能、そしてユーザー本位の設計思想は変わらない。
ラレー公式HPはこちら→http://www.raleigh.jp/index.htm



新家工業株式会社は1903年の創業の日本のブランドである。 ARAYAの自転車は、オーナーの所有する喜びと走る愉しさの奥深さを語れるスポーツ車
日本における自転車の愉しみ方、自転車創りの文化は世界に誇れるものがある。
半世紀以上前から欧州からスポーツ車文化を導入し、また、近代においてはMTBなど米国発祥の新しい自転車を積極的に取り入れながらも、日本独自の文化を育んできた。
シングルスピードあるいは小径車など、現代では世界に向けた日本発信の自転車も少なくない。
ARAYAは、今まで、日本人の体格、日本の地形、そして日本人の感受性にあったスポーツ車を提案してきた。
現在は、今、独自性のある日本のスポーツ車を改めて見直すこと。また、ハードを追求するだけでなく、感性をも加え、持って嬉しい乗って楽しい自転車を目指す。この二つをARAYAブランドのテーマとする。
ARAYAの公式HPはこちら→http://www.araya-kk.co.jp/bicycle/index.htm



1976年:自動車王国のドイツでも、「乗ってみていいものであれば、自転車が必ず売れるはず。」の信念のもと、W・レナーが創立した会社。
1980年、MTBが、アメリカで密かに流行っている時代に、センチュリオンブランドのMTBが早くも登場。2年後、18段変速の実際にオフロードをタフに走れる本物のMTBを誕生させる。
W・レナー自身が、世界初の自転車によるチベット遠征に成功し、その時使った旅行用フル装備のセンチュリオン・マウンテンバイクを販売。
サスペンションなんて、役に立たないと多くの議論がたたかれた、フルサスバイクで受賞、バイク雑誌も高く評価。
2008年以降世界的な石油価格の高騰を受けて、自転車が大人気になった年、センチュリオンも業績を順調に伸ばしスイス、ベルギー、オランダ、ルクセンブルグ、そして初めてポーランドへも輸出。中でも目覚ましく伸びたのは日本市場だ。
このような歴史を持つセンチュリオンは、安定性信頼性安全性を堅守しながら、各カテゴリーのバイクに求められる性能を追求し続ける。
世界中にドイツ発の設計理念が生きるバイクを提供している。
センチュリオン公式HPはこちら→http://www.centurion-bikes.jp/index.html



1895年創業のアメリカのブランド。
世界中のコストパフォーマンスに優れた自転車を115年以上にわたって提供し、ユーザーにサイクリングの楽しさを広め続けている。
昔から親しまれているアメリカの代表的なクルーザーに強い。
シュウィンは75年以上前に最初のクルーザーを製造して以来、今日まで自信を持って最高品質のクルーザーを提供し続けている。
クルーザーシリーズはスムーズで快適な乗り心地を提供。
とてもリーズナブルで個人のライフスタイルに合わせてクラシックなデザインとモダンなデザインを選べる。
シュウィン各モデルとも曲線的でスタイリッシュにデザインされたフレームで、自転車に乗る楽しさを満喫できる。
キッズ シリーズでは、誰でも簡単に楽しく自転車に乗ることができ、アクティブな時間を過ごすことができるように設計。
小さなお子様用から遊歩道用まで、各々に様々なサイズと色を選ぶことができ、子供たちがどこでも楽しく気持ちよく乗れるよう様々な工夫も施している。
SCHWINN公式HPはこちら→http://www.schwinn-jpn.com/index.html


1982年創立のアメリカのブランド。
カリフォルニア州に本社をおく折り畳み自転車の専業メーカー
1975年オイルショックを機に中国系アメリカ人デヴィッド・ホン博士により開発研究が行われ、1982年に第一号製品出荷する。1995年台湾から中国深圳に自社工場を設立。生産の一元管理化と折り畳み自転車の為の製品検査設備の開発・導入により、品質と生産性を大幅に高めた。オーソドックスな折り畳みの機構は使いやすく、頑丈である
2000年“世界最大の折り畳み自転車メーカー”としてギネスブックのミレニアム記録編に登録された。2010年新たな小径折り畳みへの挑戦が始まる。ミニヴェロフレームをLock Jaw機構によって折り畳む画期的なスタイル"Silvertip"(現Dashの原型)が登場。2012年ヨーロッパの新たな拠点としてブルガリア・プロブディフにアッセンブル工場を設置。
日本国内におけるダホン総代理店は株式会社アキボウである。

ダホン公式HPはこちら→http://www.dahon.jp/



ダホン(DAHON)の創設者実の息子Joshua Hon/ジョシュア・ホン2011年に創設。
デザイン、技術開発、パーツコントロール、生産など、企画から開発、生産までをアメリカ、ヨーロッパ、アジア等世界各国で行っており、国やエリアを超越した体制で運営されている。
ブランド名は1年で7万km、一生で地球と月との距離を3往復もする小鳥(キョクアジサシ)の名からインスピレーションを得、ターンの特徴でもある俊敏性コンパクト性また軽量性と重ね合わされ命名された。また、これまでの(DAHONの)歴史を尊重しつつも、新たなマインドでこの分野を見直し、「turn around=方向転換」という意味も込められている。
日本国内におけるターン総代理店は株式会社エヌビーエスである。

ターン公式HPはこちら→http://www.ternbicycles.com/jp/



ライフスタイルを豊にする日本のブランド
心地よい風と軽快な走り。あなたの毎日をちょっとおしゃれに飾ってみませんか。をコンセプトとする
フルシマノスペック:変速、回転、制動部に安心のシマノ社製パーツを多用。高品質で性能が長持ち。
KEI’Sグラフィック:日本画の繊細さを油彩で表現するという、独特の技法を生み出し注目を集める新進気鋭のアーティスト難波江啓。そのセンスを自転車にも取り入れる。2010年ニューヨークで展覧会も開催。 2011年モデルでは、日本人の心を和ませる猫をメインキャラクターに。 シンプルかつ個性的なデザインが特徴。カラーのネーミングもセンスあふれるものになっている。
NFデザイン:NISSY FOLK design。フレームビルダー“NISSY WORKS”西原氏によるフレームデザイン。「FOLK」は民族、国民の意味。その言葉には、日本人の体型、ライフスタイルに合わせたフレームを作りたいという熱い思いが込められている。日本人の生体計測データをもとにモデリングを行い、日本のさまざまなライフスタイルで楽しめるように設計されている。
DCCフィニッシュ:DOUBLE CLEAR COAT FINISH。通常のクリア塗装の工程を2回繰り返し行うことで、塗装の耐久性を高めている。紫外線の色あせや、駐輪で付くキズなどに強い。
ライトウェイの公式HPはこちら→http://www.riteway-jp.com/bicycle/riteway/riteway_top.html



辿りつこう心の故郷へ-BE・ALLの姉妹ブランド。
ガノー・ルイガノの輸入元であるアキコーポレーションが展開する日本のブランド。
自転車のサドルにまたがった時、ペダルをさあ漕ぐぞと踏んだ時、あなたが感じる喜びを応援したい。
『すべての』『ありのまま』『自然体』を意味するBE・ALLは、あたりまえの感覚に喜びを感じられるように一台一台心をこめて作られている。
なんかいいな、乗った人がささやかに呟いてしまうような小さな感動を大切にしたい・・・何気ない日常の中にBE・ALLを感じてほしい・・・それがコンセプトです。
そのBE・ALLのコンセプトはそのままに伝統的な変速方式のカジュアルクラシックカテゴリー
それがボネノアールです。
ボネノアール公式HPはこちら→http://www.be-all.co.jp/bicycle.html



パナソニックは1918年(大正7年)3月7日創業※当社創業者 故松下幸之助(当時23歳)が、自身で考案したアタッチメントプラグを幸之助、妻、義弟の3名で製造販売を開始した時を創業としています。
1935年(昭和10年)12月15日設立。
パナソニック サイクルテック株式会社は1952年(昭和27年)4月27日設立。
電気器具メーカーであるが、創業者の松下幸之助は自転車店の丁稚奉公から職業経験を始めているため、自転車に思い入れがあり、自転車本体、自転車用ライト(エナジー社)、自転車用タイヤ(パナソニック ポリテクノロジー)などに参入している。
パナソニック サイクルテックは自転車本体を担当する。実用車から婦人用、子供用、電動アシスト、折り畳み、スポーツ車(MTB、ロード)、トラックレーサーなど多岐に渡っており、手がけていないのはBMXのみである。大手電気メーカーを親会社にもつことから電動アシスト自転車(「ViVi」シリーズ、陽のあたる坂道)も得意としており、スズキにもOEMを行なうことで、ヤマハ発動機「PAS」シリーズ(ブリヂストンサイクルとミヤタサイクルでもOEM販売)とシェアを争っている。
パナソニックサイクル公式HPはこちら→http://cycle.panasonic.jp/



昭和24年10月3日設立
ブリヂストンサイクル株式会社は、第2次大戦後の民需転換により自転車の製造を始め、ブリヂストンタイヤ株式会社(現 株式会社ブリヂストン) から分離独立、ブリヂストングループ最初の主要関係会社として設立。
現在、ブリヂストンサイクルは日本の自転車産業のトップメーカーとして、 自転車社会の発展に取り組んでいる。
技術開発部門では最先端の技術で新製品を開発、4工場(国内3・海外関連会社1)では最高の品質の製品を生産、そして全国ネットの販売会社2社・6営業本部でベストサービスを提供している。
ブリヂストン公式HPはこちら→http://www.bscycle.co.jp/root/catalog/index.html



昭和47年3月16日設立
私たちが持つ「maruishi」ブランドは、 115年の歴史をもって日本の自転車文化に関わってまいりました。
自転車は19世紀に生まれて以来、私たちの生活とは切っても切れないものです。
また、健康にも良い、環境にも良い、すなわち地球にやさしい乗り物です。
それと同時に何よりも大切な“いのち”を乗せるものでもあります。
そんな大切な役割をもった自転車を提供していく使命を持つ私たちは、 自転車というものを今一度、根本から考え直すことをはじめました。
みなさまに、安心して、安全に乗っていただく商品を提供するためにどうすれば良いか。
その問いに、私たちは原点に返り「maruishiの自転車ってなに?」、 「maruishiの自転車はどこが違うの?」ということを真剣に考えることから始めました。
そして、《創る側》と《使う側》双方の『想いを乗せた』、 本当に使う方に喜んでいただける商品を、私たちの持っている技術・開発力を駆使し、 『本物の安心と安全』を添えて、みなさまに提供し続けることで、 この問いに応えていきます。

これからも『Happy Cycle Lifeをすべての人に』という理念にもとづき 『想いを乗せる』をコンセプトに『本物の安心と安全』な自転車を通じて住みよい豊か な社会に貢献します。
丸石サイクル公式HPはこちら→http://www.maruishi-cycle.com/




パーツ取り扱いブランド
大阪府堺市堺区に本社を置くアウトドアスポーツ用品会社。自転車部品と釣具の製造をその主要な事業とし、自転車パーツメーカーとしては世界最大である。
シマノ公式HPはこちら→http://cycle.shimano.co.jp/

F-1用、オートバイ用、自転車用、スキー用のヘルメットをフルラインアップする世界屈指のヘルメットメーカー
レイザー公式HPはこちら→http://lazer.jp/index.html


トピーク公式HPはこちら→http://topeak.jp/index.html

自転車走行の「安全と快適」の向上を目指して開発されたCATEYE商品を販売する日本のブランド
キャットアイ公式HPはこちら→http://www.cateye.com/jp/

安全性能×スタイルの独創的スタイルへ。
オージーケー公式HPはこちら→http://www.ogkhelmet.com/

ヨーロッパで育ち、世界中で支持されるオランダの総合PAブランド
ビービービー公式HPはこちら→http://www.riteway-jp.com/pa/bbb/9faeag0000000avy.html
”デュアルデンシティテクノロジー”をコンセプトとするカリフォルニアブランド
サーファス公式HPはこちら→http://www.riteway-jp.com/pa/serfas/9faeag0000001r8q.html

ライダーの潜在的な能力を最大限に引き出し、目標に達するまでのトレーニング環境を提供し続けるトレーニング機材のブランド
サイクルオプス公式HPはこちら→http://www.riteway-jp.com/pa/cycleops/cycleops.html

美しいスポーツバイクを目指す、アメリカのドリームブランド
crankbrothers公式HPはこちら→http://www.riteway-jp.com/pa/crankbrothers/crankbrothers.html
環境にやさしい、次世代のスポーツバイク専用ライトブランド
オウルアイ公式HPはこちら→http://www.riteway-jp.com/pa/owleye/owleye.html

世界をリードするハイドレーション・システム
キャメルバックの公式HPはこちら→http://www.riteway-jp.com/pa/camelbak/camelbak.html

世界最高水準のCNC技術を誇る超軽量パーツブランド
ケーシーエヌシーの公式HPはこちら→
http://www.riteway-jp.com/pa/kcnc/kcnc.html


他にも様々なパーツメーカーを取り扱っております★
        
      

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ぜひ、ご来店ください(*^_^*)


 
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